インドラの光
ケムコ  87年10月20日発売  
入手難度
  内容


アイテムの値段が売っている場所によって変化する、洞窟の入り口が隠されていて自分で探す、と少ーーーしだけゼルダ的な要素を含んだRPG。「やくそう」とHPが減る「ヤクソウ」があるが、どう考えても引っかかるのは最初の一回だけな謎のアイテムがあったり、広すぎてウンザリする町のマップ、地形に引っかかって置いてきぼりになる仲間がうざったかったりと、時間のかかるゲームです。敵が突然強くなったりとゲームバランスも微妙。ラスボスの名前が「○」(ネタバレの為伏字)なのにも腰砕け。この独特の雰囲気を楽しめるかどうか。オーソドックスなRPGに飽きた人向けですな。





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