アイスクライマー
任天堂  85年1月30日発売  4500円
入手難度
  内容

頂上を目指してひたすら上に進むというシンプルな内容だが、かわいくて邪魔な敵キャラやすべる床などのギミックが非常に面白い。基本は2人同時プレイで、協力して遊んでるつもりでも途中からケンカになって、突然対戦プレイに切り替わったりするのはよくある事。パッケージに載っている白熊はわざと時間を稼がないと出てこないので滅多に見れない。ステージ数も多く、長く遊べるファミコンソフトの定番。画像は上から初期版、中期版(バーコード)、後期版(FFマーク)になっております。後期版はかなり入手困難。色はくすんでいるように見えますが、元々この色です。後期版の箱説付きは自分の持っている物しか見たことがありません。コレクターの人探してみてください。



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